ステップワゴンモデルチェンジ違い

大きくデザインが変更

ホンダが製造販売しているステップワゴンは、
1996年に登場して以来4度のモデルチェンジを繰り返してきました。

 

 

初代が登場したときは、当時後輪駆動が多かったミニバンの中で、
前輪駆動を採用したことが話題になりました。

 

 

翌年のマイナーチェンジで運転席及び助手席にSRSエアバッグシステムを装備したり、
ABSを全車標準装備するなど安全性能がアップしました。

 

 

 

2001年に2台目が登場し、専用のプラットフォームを採用され、
側面及び後面からの衝突にも対応させ、さらに安全性が向上しています。

 

 

 

初代との違いで大きいのはエンジンで、2.0L及び2.4L DOHC i-VTECが搭載され、
燃費とパワーの両立が図られました。

 

 

 

2005年には3台目に移行し、従来の単純な箱型のスタイルから、
大きくデザインが変更されました。

 

 

低重心プラットフォームを採用し、車高を60mm低くし、重心も40mm低くされました。
これにより走りがスポーティになり、ホンダらしさが現れる結果となっています。

 

 

ミニバンにありがちなふらつき感が少なく、コーナリング性能も非常に高くなっています。

 

 

2009年に現行型の4台目に移行し、楽に移動できる車をコンセプトに開発されました。
初代の頃から比べると、手ごろ感が強かったステップワゴンも、高級感がましています。

 

 

より乗り心地や広い意味での使用感が増したとかんがえることができます。

>>>知っておきたいステップワゴン値引きの失敗談

【最新式】一括の無料中古車査定サービス〜各特徴

500社参加。電話は1本のみで、個人情報は流れない。提携ガソリンスタンドでの査定。
【公式サイト】
>>>https://ucarsatei.com/

ガリバーなどの大手の買取業者から地域密着の中堅業者までの査定先を選べる

【公式サイト】
すぐに概算価格がわかります
>>http://a-satei.com/


大手に絞って査定先を選びたい人向け
【公式サイト】
>>http://www.zba.jp/car-kaitori/


やっぱり楽天クオリティーで安心して頼みたい人向け

【公式サイト】
>>http://auto.rakuten.co.jp/